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2005年9月16日 (金)

グローバルコモン1・中央アジア共同

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謎に満ちた大草原の石人

古来遊牧民はなんらかの記憶として人間をかたどった石像つまり石人を残してます。その代表的が突厥の石人です。突厥とは6世紀の頃、東は大興案嶺から西はカスピ海を支配した民族でチュルクとも呼ばれます。
この民族が草原に多くの石を残したのです。
石人の大きさは高さ40㎝位から2mを超すものがあります。こうした石人の像には武将をイメージしたモノや女性を示すようなものといろいろあると言われてます。またこれらは墳墓であるとか、戦争で死んだ敵、または死者本人とかの説がありますが、定説はありません。
いずれに中央アジアの大草原に残された石人は、何のために、誰がたてたのか?
多くの謎を孕んで人々の想像力を掻き立てます。

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