フォト

マンガ図書館Z

  • Revery_z__2

カノンテクスト/OP

刻の大地 復刊

刻の大地 愛蔵版 6

刻の大地 愛蔵版 5

刻の大地 愛蔵版 4

刻の大地 愛蔵版 3

刻の大地 愛蔵版 2

刻の大地 愛蔵版 1

幻想大陸 復刊

幻想大陸 完全版

レヴァリアース 復刊

レヴァリアース 完全版

レヴァリアース 完全版2

幻想大陸 パブー

  • _

REVERY EARTH 2 パブー

REVERY EARTH パブー

読書中

« 2011年5月 | トップページ | 2011年7月 »

2011年6月

マトリックス

「マトリックス」を観ました。

*感想*(注・ネタばれ有り)
SFアクションとして娯楽映画(カンフーの華麗なアクション、斬新な映像、カメラワーク)としてもおもしろいですが、そこまでとどまらず哲学的発想をねりこんだところに自分は魅力を感じ、一押しです。



マトリックス。
それは、人類が作り出したテクノロジーの未来、人間がつくりだした機械が、反対に人間を自身のエネルギーとして使ってた仮想世界だった。
現実と思っていた世界は虚構で、実際は人類はエネルギー源として生かされているにすぎない存在…ショックでした。


主人公は白うさぎのタトゥーがある人物を追いかけ、モーフィアスに出会う。
この、白うさぎというのが不思議の国のアリスを連想しますね。
一番惚れたのが、対話する言いまわし、言葉選びがすごいと思いました。オラクル(預言者)なるものが現れてびっくり。その短い言葉の中には、奥深い意味あいがこめられてます。汝自身を知れ。自分はどこまで自分なりに理解したのだろう…だからこそ、何度観てもおもしろく、新しい発見があります。




現実世界ではありえない戦いに インパクトがありますw クールでスタイリッシュ。
難解なカンフーも、ソフトで脳にダウンロードし数時間で仮想世界では、マスターできる。そういった意味で、強い観念論的な考えと感じました。
最後はすごいスピードで戦い、死からの復活、空をとぶ…。仮想世界だからこその目覚め。

回廊亭殺人事件

ドラマ「回廊亭殺人事件」観ました。

*物語*
一代で財を成した一ケ原高顕(北村総一朗)が死んだ。桐生枝梨子(常盤貴子)は高顕の秘書だった。妻子を持たない高顕の莫大な財産の相続をめぐる陰謀に巻き込まれた枝梨子は、偽装心中を図られ恋人(田中圭)を殺された。半年後、高顕の遺言状が一族の前で公開されることになった。公開場所は旅館“回廊亭”。一族のほかには、枝梨子が本間美代子(常盤貴子)という女性になりすまして潜入していた。美代子の真の目的は、回廊亭で起きた心中事件の真相を探ること…。その夜、第一の殺人が起こる。

*感想*(注・ネタバレ有り)
誰が誰の娘で、誰の兄弟なのか、など登場人物のそれぞれの人間関係を把握するのにとまどいました。

犯人は、わからず、わかった時、そうなんだあと思ったのですが、共犯がいて、びっくりぞくっとしました。まさか、あの人が犯人だなんて…。
主人公は容姿をまわりから否定され、彼氏に殺されかけ、思い出まで奪われる…。
ラストがせつなく、重かったです。

自分の大切な人は虚構で、しかも最後まで否定されるなんて…。



原作を読まずにドラマだけだと、 解りづらいかもしれません…。
しかし、気になったのが笛を吹いたような音色。
何度が流れてて、場面と合わないなあと違和感を感じてました。
それが、ラストのシーンで流れて、せっかくの決まったシーンが、その笛の音で笑いを誘う…。せつないやら重いやらびっくりやら音色がおかしいやら。

新しいテレビ

デジタルテレビの画質の良さをあらためて感じます。

解像度が細かく感じました。
俳優さんの顔の輪郭が、なめらかに見えます。
俳優さん、これからのお仕事大変そうです…。

色鮮やかで、華やかで、色合いがくっきりとみえ、アニメのセル画の後ろにある配色が見え、あらためて「GOSICK」の背景はレベルが高いと感じました。

画面も大きくて、迫力あります。


これを、知り合いやTwitterに話したところ「最初はそうだけど、しだいに慣れるよ」と。
そうなるのでしょうか。

パソコンもですが、すごい科学技術時代になったなあと感じました。

地デジ&薄型テレビでびゅー

今まで親から譲ってもらったブラウン管のテレビでしたが、7月からアナログからデジタルに移行するので、それをきに新しいテレビを購入したのが今日届きました。

テレビもですが、レコーダーも地デジ対応じゃないと観れないとききましたので、これも機会にBlue Rayで買いました。

ガリレオΦ

「ガリレオΦ」観ました。

*感想*(注・ネタバレ有り)

内海薫との出会いの前の物語。
相方は草薙刑事で、小説「ガリレオの苦悩」の「操作る」が大筋で、その間に過去草薙が湯川先生に事件の依頼を頼むきっかけになった事件「落下る」の物語になる。

観て、複雑な気分でした。

Wikiで見たのですが、この放送は「映画容疑者Xの献身」の公開日にエピソードゼロとして放映しました。

ドラマでは、視聴者を意識してつくりだされた設定がありました。
相方が男性(草薙刑事)ではなく女性(内海薫刑事)
内海薫刑事が登場するのは「ガリレオの苦悩」からです。
なので、その整合性をうめるような、つくりでした。


草薙さんが湯川先生に事件の依頼を頼むきっかけになったのは「落下る」の物語に登場する、ピザ屋の配達アルバイトという役になり、事件の容疑者になったため助けを求めたと。
若かりし頃の湯川先生を観れて爆笑☆
今と同じ「ふむ」なんて小首をまわして言って、すたすた歩くたたずまい。
ひらめいたとき、事件と関係ない数式をどこにでも書く。
フレミングの左手の法則をするw
監督も役者さんも、福山さんの湯川先生の特徴をよく捉えていてスゴイと思いましたw

そして、背中ででしたが、四色問題をしている石神さんがわずかに登場。
なんて、演出なの…。
あの時、あの場所で、彼は一途に問題と向き合っていた…それを思うと涙がぶあっとあふれました…。



草薙刑事が過去(「落下る」)を語り終わり話はふたたび「操作る」へ。
それが、ひじょうに残念なラストでした…。
「操作る」は、湯川先生の尊敬する恩師がした行為に、苦悩するのです。それが、タイトル「ガリレオの苦悩」の意味でもあると思うのです。
それが、関係の無い人物が事件を起こしたので、第三者になって、客観的になりました。
これは、東野圭吾さんの、ヒューマンドラマという血の通った物語よりも、今までつくりあげた物語上整合性をあわせることを優先したものでした。
そして、集結は「容疑者Xの献身」へとつながる…と、できてますが、とても商業的なつくりになったと感じました。非常に残念です。

よく分かるパウル・クレー 音楽を描いた画家  

「よく分かるパウル・クレー 音楽を描いた画家」

どうすれば「人」を創れるか

「どうすれば「人」を創れるか アンドロイドになった私」購入。

イーグル・アイ

「イーグル・アイ」を観ました。

*物語*
ある日、平凡な毎日を送るコピーショップ店員のジェリー(シャイア・ラブーフ)の携帯に、知らない女から電話がかかってきた。「今すぐ逃げろ」という女の警告を無視したジェリーはその直後、身に覚えのないテロ工作の容疑でFBIに拘束されてしまう。

しかし取調べ中に、その謎の女性・アリアの差し金による建築重機の事故が発生。大破したFBIのビルから、不本意ながらジェリーは逃走する。携帯から的確に逃走経路を指示してくるアリアに命じられるがまま、街中を逃げ回ったジェリーは、レイチェル(ミシェル・モナハン)という女性の車に乗り込んだ。彼女もまた「指示に従わねば息子を殺す」とアリアに脅迫されていたのだった。

FBIにも追われ、どこかから監視し逐次指示を送ってくるアリアに逆らうこともできず、ジェリーとレイチェルは恐怖の逃走行を強いられる。果たして二人の行く手に待っているものは、そしてアリアの目的と正体は…?

*感想*(注・ネタバレ有り)
謎の女性から突然指令され、襲いかかってくるパニックに呆然とし、ひきこまれました。
行く先々、ケイタイでどこからか指示をする謎の女性。 車・電車・PCネット・張り巡らされたデジタル機器は2人のみちをつくってゆく。 一体何者か…?

その正体はアメリカ政府巨大コンピューターシステム、複数の予測事象より結果を導き出しているものだった。
…びっくりしました。
コーヒーカップの中の液体の振動までも利用し情報を集めていくなんてすごいです。

イーグル・アイの存在を知って、ではどう抗うか。スピード感があって、目がはなせません。

そして、何故この2人がアリアに選ばれたのか、その謎を知ってびっくり。

しかし、イーグルアイのような物は将来に現実に存在しそうです。
犯罪防止のための、コンピューター予測監視システムようなものを…。
そういった観点でみるとリアリティーが増します。「マイノリティー・リポート」と「プラチナデータ」を連想し、社会風刺を感じました。

オペレーションギロチンって、ネーミングセンスがちょっと…☆と思いました。




外国は人間対コンピューターの設定が多いですね。
0と1のプログラムでできたものは、将来人間社会にどう影響するのでしょうか。

主人公が最後、身を投じての行為に涙しました…。

インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国

「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」を観ました。

*物語*

アメリカマッカーシズムが吹き荒れた1957年。イリーナ・スパルコ率いる偽装アメリカ陸(正体はスパルコ同様、アメリカに潜入していたソ連軍兵士達)に拘束されたインディアナ・ジョーンズと相棒ジョージ・マクヘイルは、翌日に近くで核実験が行われるネバダ州アメリカ軍施設"エリア51"内にある政府の機密物保管倉庫(レイダース/失われたアーク《聖櫃》の最後の場面の軍の倉庫)へ連行されてしまう。

彼らはそこで「1947年ニューメキシコ州ロズウェルで起きた事件」(ロズウェル事件)でアメリカ軍が手に入れた、強い磁気を発する長方形の箱を探す様、インディに強要する。そしてそこで彼らが見つけたのは、強い磁気で金属を引き寄せる謎のミイラだった。

インディはマクヘイルの裏切りに遭いながらも、相手の隙を突き機転を利かせ、何とか彼らの拘束から逃れることに成功し、翌日の昼にどこかの町へたどり着く。しかし、そこは軍が核実験のために建設した無人の町(サバイバルシティ)で、マネキンだらけで人間はおらず、突如実験のカウントダウンを告げるアナウンスが響いた。インディは辛くもが使われた冷蔵庫に閉じこもって難を逃れるのだが、マクヘイルとの間柄からFBIから尋問を受け、共産主義者のレッテルを貼られて赤狩りの対象者になってしまった。

スタンフォース教授が辞職すると同時に大学を無期限休職処分になり、「自由の国アメリカ」と呼ばれていた祖国の現状に失望したインディは国外に向かうため列車に乗った。しかしそこにバイクにまたがった謎の青年(マット・ウィリアムズ)が話しかけてくる。彼によると自身の母親(マリオン・レイヴンウッド)がペルーから助けを求めているのだという。

*感想*(注・ネタバレ有り)
やはり、スピルバーグ監督は始めから魅せてくれます。
インディの登場が帽子をかぶった影からだなんて、期待感がでます。

拘束された隙に何とか逃れることに成功し近くの町へたどり着く。
しかし、その街は軍が核実験のために建設した無人の町で、バクハツにあう。(鉛の冷蔵庫に入ってなんとか生きのびる。すごいサバイバル力☆)
もう、最初からのアクションシーンにはらはらと、ひきこまれます。



インディの相方が、今回は女性じゃないな…と思ったら息子!びっくりしました。
その息子も、サバイバル力があって、またまたびっくり☆
つたからつたへ飛び移ったり、フェイシングがたくみだったり。何者?w

飛行機に乗っているシーン。飛行機と風景があってなくて合成だとわかり、笑ってしまいました。
ネバーエンディング・ストーリーもですが、時代を感じますw
いいですね。古き良き時代。

そしてラストは宇宙人とUFOの登場で、唖然…。
最後の聖戦の聖杯も超常的なものでしたが…。
そういった意味で、聖杯の解釈は「ダ・ヴィンチ・コード」の方がしっくりします。
やっぱり、インディ・ジョーンズはSFアクション冒険活劇な娯楽映画なんだと感じました☆

ブルータスの心臓

ドラマ「ブルータスの心臓」を観ました。

*物語*

産業機器メーカーのロボット開発を手がける末永拓也(藤原竜也)。野心家の彼は会社オーナーの娘、星子(芦名星)の婿候補になるが、元恋人の康子(内山理名)から妊娠を告げられ、それをネタに強請られる。そんな矢先、星子の兄であり上司でもある直樹(袴田吉彦)から、共同で康子を殺害する計画を打ち明けられる…。かくして、大阪→名古屋→東京を結ぶ完全犯罪殺人リレーがスタートした。しかし、予想外の事件でその計画は破綻をきたす…。

*感想*(注・ネタバレ有り)

発想がすごいと思いました。
計画が破綻され。共犯者が死んでゆく。そして。…Dという存在が現れる。
犯人は根拠はわかりませんが、直感で感じました、が物語はどうなるのだろうとひきよせられました。

しかし、末永くん、自分のつくったロボットに、ブルータスという、不吉な名前を何故つけたのでしょう…。
末永くんの役が藤原竜也さんで、適役だと感じました。

話が進むにつれて明らかになっていく人物関係のすじがきは、さすが東野圭吾さんらしいと思いました。

ただ登場人物に感情移入しにくい感じは否めませんでした…。

インディ・ジョーンズ 最後の聖戦

「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」を観ました。

*物語*

舞台は1938年。冒険家として、また考古学教授として多忙な日々を過ごすインディ・ジョーンズに、大富豪ドノヴァンから相談が持ちかけられる。イエス・キリスト聖杯の所在を示す重大な遺物を手に入れたが、調査隊の隊長が行方不明になり、それを探して欲しいというのだ。

最初は渋っていたインディだったが、その行方不明になった隊長というのが自分の父、ヘンリー・ジョーンズであると聞き、仕方なく依頼を承諾。父が最後に消息を絶ったヴェニスに向かった…。

*感想*(注・ネタバレ有り)
シリーズの中で、一番大好きです。何度観ても面白いです。名作。自分が、内容を大半いつも忘れてしまっているからかもしれませんが☆
謎の聖杯というアイテム、訪れる不思議な異国情緒の土地、そこでの冒険はわくわくと不思議な世界を教えてくれます。

冒頭からクライマックスは、さすがスピルバーグ監督。ぐいぐい魅せてくれます。
インディがなぜ蛇がきらいになったか、鞭を使うようになったきっっけとか、なぜあの帽子を被るようになったのか、最後にはインディという名の由来のわけがわかります。



インディパパは、インディとは対照的にデスクワーク派で、ネズミが嫌い。
火の点いた ライターを床に落としてしまったり、誤って乗機の尾翼を撃ち壊してしまったりと、おちゃめな面があってかわいいおじさまですvショーン・コネリーにあって大好きv
ジョーンズ親子のやりとりは、ほほえましくてすてきだなあと思いました。



聖杯の場所は、現実にも存在するヨルダンのペトラ遺跡でした。
仕事の資料で何度も写真で見たことがあるので、映画の世界から、一気に現実の世界に戻された思いでした☆
そこで、数々の試練(トラップ)がはりめぐらされ、手帳に書いた謎の言葉を解読しなければ進めない。どきどきわくわくロマンです。

ラストのシーンでジョーンズは父の生涯をかけた夢に手をのばそうとするが、ヘンリーは「あきらめなさい」と彼に言う。
その後、息子は父に「父さんは何を見つけたんだい?」と尋ねそれに対してのコメントが印象的で、物語をしめくくります。

昔テレビでちらっと観た「インディ・ジョーンズ 若き日の冒険」が観たくなって、Amazonで調べたら一部しかなかったです。
残念です…。全話BOXなどで出ないかなあ…。

デジモンクロスウォーズ

無印の「デジモン」が好きだったので、「クロスウォーズ」も観てました。

最終回まで観ました。

毎回訪れる世界観が、勉強になりました。

11文字の殺人

東野圭吾作品をフジテレビで3週連続放送

ドラマ「11文字の殺人」

*物語*

女流推理作家・結城梨花子(永作博美)の恋人(長谷川朝晴)が殺された。死の直前、彼は「誰かに狙われている」と話していたが…。親友で編集者の冬子(星野真里)とともに真相を追い始める梨花子。しかし、彼女が出会った人々は次々と殺されていく。いったい誰が? なぜ? すべての謎を解く鍵は1年前のクルーズツアーでの水難事故。「無人島より殺意を込めて」という11文字の手紙。無人島でいったい何があったのか? 梨花子は事件に隠された“悲しい秘密”にたどり着く…。

*感想*(注・ネタばれあり)

推理作家が、恋人を殺した犯人をみつけてゆく…ですが、警察無能すぎ、というのは推理作家が主人公で、犯人が。。。。だからの帰結だから物語としてさまになって、おもしろいつくりなので、当然の帰結だと思いました。
きっと会社担当に「主人公はどうして事件のことを警察に言わない」「警察は何をしてる。無能すぎる」「子供が警察に相談せず、どうして主人公に相談する」と矛盾点や不自然さをチェック入れられて企画は没になるだろうなあと、よぎったなんては、口にだしはしませんが文章にしてしまいました☆

なにも、作品をおもしろくないとは、言ってませんよ(慌)
推理作家が主人公という設定がおもしろいから、警察の無能さが際立ってるのです…。
最後に無人島に集結するところ、崖っぷちで事件が発生する場面は、2時間ドラマにぴったりです☆

とあることがきっかけで小説をかけなくなった主人公。今回の事件で、作家はやめるか、つむぎだすか…ドラマではわかりませんが、警察の無能さや不自然さもきっと2時間ドラマでは説明しきれないと思うので、原作を読めば少しはみえてくるかもしれません。

犯人が以外で、ビックリしました。ショックです。。。「11文字の殺人」というタイトルの意味を知って、ぞくっとふるえました。

アイペンギン ピンク

110604s

マクドのハッピーセットで手にした「アイペンギン」

曲はベートヴェンの「エリーゼのために」が流れます。

遠くの席をみると、ちっちゃな女の子が、同じアイペンギンをもって遊んでました。
向かいにいる、お母さんが両手を広げて体を揺らして子供をあやしてましたw
なんだかほほえましい光景。

« 2011年5月 | トップページ | 2011年7月 »

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

ネット旅行

ファンティア

  • ファンティア
    Bnrfantiasm5f33e4b94396ceddfc301554

pixiv

ツイッター