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2009年8月

仮説

アシストSさんとアシストNさんが、休憩時間の時に、ベランダの方向、夜空を眺めてました。

自分「何をみているのですか?」
アシストSさん「飛行機はどうして飛べるのかと思いまして」「あんな大きな鉄の塊が飛ぶなんて」
自分「翼を気流にのせて、だったかな」

ふと、竹内薫さんの「99.9%は仮説」を思い出しました。
「驚くべきことに、飛行機が飛ぶしくみは、まだ完全には解明されていません。いまある説明は、ひとつの仮説にすぎないのです。これは、飛行機だけに限りません。だれもが科学的に100%解明されていると思っていることも、つきつめて考えると、すべては仮説なのです。科学はぜんぶ仮説にすぎないのです―」

みどころのあるアシストさん達が入りました。

アシストTさん「そういえば、クマバチはどうすれば飛べるのか解明されてないといわれて、飛べると信じているから飛べるのだとテレビでありました」

一同(笑)

すると、アシストSさんが、両手を広げて羽ばたいてます。
自分「ここ4階だから気をつけてね(笑)」

韓国のり

アシストNさんから韓国のり3パック2種類いただきました。

アシストNさん「韓国へ行った友達からお土産で、ダンボールに多量にあるのです」
他のアシストさん3人にも渡します。
また、持ってくるの大変だったでしょう。

塩加減が美味しい~note
アシストNさん、ありがとうございます。

090831

残暑お見舞い申し上げます

残暑お見舞い申し上げます。

少しずつ朝夕には涼風を感じるられるようになりましたが、本格的な秋到来にはもう少し時間がかかりそうです。
残暑厳しい折、どうぞ皆様お元気でお過ごしください。

みんなちがってみんないい

とあるSアニメが好きでDVD限定版を持ってます。
今回でトリフィルが最終回なので、今後しばらくアシストの皆さんとお会いしません。
Sアニメ祭りとよんで、1日DVD2枚、4日間かけて観ました。

皆さんの感想。
Kさん「キャラクターの恋愛を妄想するのが面白かったです」
kさん「みえているのはいいのです」
自分「みえているとは?」
Kさん「SちゃんとKくんはもうカップルになってるじゃないですか。まだ、かたちになってないのを想像するのが好きなのです」
Sさん「共感するところ。落ちこむところもありますが、それを乗り越えるところが好きです」
Tさん「S先輩を目で追ってました」
Nさん「途中からなので、物語はなんですが、作画や背景を観て、制作サイトを思いました」

自分「Kさん、好きなキャラとかいます?」
Kさん「K先輩かな」
自分「自分はN先輩です。でも、Kくんが次に好きです」
Kさん「Kくんは最初好きだったのですが、後半だらしがないなって思って」
自分「自分は後半かっこいいと思ったのですが」
Kさんは恋愛に関して見ていたのですね。
自分はKくんのマシンの操縦技術について見てました。

なるほど。皆それぞれ観る観点が違いますね。
ひとつの作品をみて、5人着眼点が違うのが興味深いです。

Sアニメは何度観ても楽しいです。
登場人物は個性的、物語も1話起承転結まとまり、背景も作画のクオリティも高く、みどころがたくさんあります。

自分はとくに設定が好きです。
インターフェイスのダイレクトリンクシステムという、圧縮した情報を直接脳に伝え、不可視を可視にするという、発想とヴィジョンは素晴しいです。
さらに進化した、視覚と聴覚が入り混じったDLSは興味深いです。

宇宙を感じます。

観終わった後、「あまり近づきすぎると原子レベルで崩壊される」というセリフがぷち流行りました(笑)

24時間TV始まりましたね。
今日の作画、黄色いTシャツを着て仕事してます。

刹那滅

呼吸に合わせて鼓動する。
点滅を繰り返す。
生命のように繰り返す。
生と死に弾かれた振り子のように。
無限の広さがそこにあって。
有限の生命がそれを感じる。

いつもありがとうございます

好きな食べ物はつい毎回食べ続けてしまいます☆

以前はコンビニへ毎日通ってましたが、今はとあるパン屋さんのサンドイッチが朝食にあってて、ここ毎日通ってます。
今日、店員さんから「いつもありがとうございます」と。
よく、いろいろなお店の人から言われます。
ここのお店にも言われてしまいました。
覚えられていて、恥ずかしいです。。。
以前、試食をした時、お店の人に「昨日と同じ味ですよ」とも、言われて恥ずかしかったです。。。

好きになると、音楽も毎日のように聴いてしまいます。

青い紅玉

アシストさん達と「名探偵ホームズ」の「青い紅玉(ルビー)」の回を観ました。

宮崎監督作品で、劇場版にもなった名作なので、いずれ一緒に観ようと思っていたのです。

アシストSさん「描きこみが凄いです」「こだわりを感じます」
そうなんですよね。ポリィの家の生活観。カップがそれぞれ違うのが一人暮らしなのがうかがえます。ホームズの化学実験する部屋。モリアーティ教授の手入れしてない住処。
人物の個性を感じさせます。
完成された作品。
起承転結も美しく、短い時間に凝縮された濃厚な物語。

アシストTさん「昔の作品なのに今観ても面白いです」

また、「名探偵ホームズ」の宮崎監督作品のお勧めの回があるので一緒に観たいです。

夏休みの思い出

お盆も終わり、夏も終わりに近づいてきましたね。
皆さんはいかがお過ごしですか。

自分は小学生の時まで、お盆の時期に、家族で田舎の鹿児島へ従兄弟とかえってました。

鹿児島は大阪で育った自分にとって、非日常でした。
緑豊かで自然があふれてます。
夜には星が降ってくるのではないかと思えるぐらい、あふれんばかりの星ぼしを、美しさと共に怖さを感じました。
鹿児島で星が本当はこんなにもきらめきあっていたのだと知りました。
お墓参りをして、親戚の家に挨拶へ行って仏壇に線香を。

母の、おじいちゃんとおばあちゃんは元気で、おはぎをよく作ってくれました。
そのおじいちゃんとおばあちゃんは、自分が中学の時に亡くなりました。
台風がやってきて、町内会で避難した場所に土砂崩れにあいました。
家にいたほうが安全でした。
ニュースの報道で、亡くなったと知った時の、母の吼えるような泣き叫ぶ声が今でも耳に残り忘れられません。
集団葬式に参列しました。
子供は遺体は見ないほうがよいと、お別れできませんでした。
弟が悔やんでいたことを覚えてます。
その後、石碑が小高い丘につくられ、亡くなった方々の名前が刻まれてました。
かえっていた家の周辺は、草地で荒れ放題でした。
家は山の中でした。
人がかつて生活していたとは思えない。
自然に帰った、そういった印象。
かえる家がなくなりました。
形見だと、母がおばあちゃんの使っていた鶴の描いた黒い手鏡と、おじいちゃんの証明写真をくれました。
おじいちゃんの証明写真はシステム手帳に入れて、いつでも見れます。

父の家系は侍らしい。
家には刀が飾っていていました。
父のおじいちゃんは小さい頃から亡くなっていて、写真しか知りません。
おばあちゃんは、病院へ入院していて、自分が孫なのか認識できているのかも、わかりませんでした。
お土産によく、食べやすいものとして、プリンやゼリーを親は持って行きました。
わたしの手で、ゼリーをおばあちゃんの口元へ。
自分では食べられないおばあちゃん。
身体には管がのびている。
そのおばあちゃんも、今はもういない。

鹿児島へかえることは、生と死をリアルに感じ、向き合う意味にもなります。

また時間のある時期に田舎へ、お墓参りをしなきゃと思います。

有線

とある飲食店のカウンターに座り、昼食をとりました。

と。有線で「勇者エクスカイザー」の歌が流れました。
なつかしい。
物語りもキャラも忘れたのですが、歌は好きで印象に残ってました。

と。「蒼窮のファフナー」の「Shangri-La」が。
「ファフナー」は途中から観たのですが、面白かった作品です。
涙した回もありました。
シナリオが素晴しいと思いました。
いずれ最初からレンタルで観たいです。
「Shangri-La」は「宇宙のステルヴィア」のOPも歌ったangelaさんで、仕事で「ソラノコエ」よく流します。

自分「(有線)よくアニメの曲が流れますね」
Tちゃん(店員)「朝からそうなの」

と。福山雅治さんの「最愛」がheart01
「容疑者Xの献身」を思い出します。

なんと。「アンインストール」まで流れました。
「ぼくらの」は観たことないのですが、アシストSさんが持ってきたCDで気に入って知ったのです。
それから、毎日何度も聴いてます。note
好きすぎて、自転車をのっている時も歌ったりしてます(恥)

しかし、今日このお店はどうしたのでしょう。
自分を向かいいれてくれているようで、家へ帰りがたかったです。

GF9号発売

Gファンタジー9月号が発売です。

十と九番目の話:
黒と光は共に月をみるのこと

海の砂漠と老人と怪物。
自然と、トリフィルは月と夜が裏テーマになっていきました☆

次号は、最終回です。
最後までお付きあい、よろしくおねがいいたします。

ルピシア ARYA

035

すれちがい通信

ドラクエ9には、すれちがい通信となる遊びがあります。
その遊び方がわからず、昨日初めて知りました。

買い物の時に持って行きました。
まず、3人宿屋にやってきてくれました。notes
再度見ると、また3人宿屋へ。
今日買い物へ行って見ると、また3人宿屋へ。
3の倍数でアホになろうかしら。
(このネタもう古いでしょうね☆)

すいか

090815

母がおすそわけで、いただいたすいかを、さらに自分におすそわけでいただきました。
おすそわけ、いいですね。
今年はじめてのすいか。
夏とすいかは似合います。

夢よりも夢らしく

ここにわたしが確かにいたことを、まばゆい日の光の下に靴音をたてて、世界の美しさをめぐったことを、いつか夢よりも夢らしく思い出すかもしれない。

サマーウォーズ

「サマーウォーズ」を観ました。

*物語*
小磯健二、17歳の夏休み。ボクの平凡な夏は、あこがれの夏希先輩につれられていった長野の田舎で急変した。
待っていたのは、陣内一家の大黒柱・栄おばあちゃんとエネルギッシュな「ご親戚」たち。
先輩のフィアンセ役を演じるという使命のもと、ボクは大家族の一員になった。
だけど、そんなドキドキもつかの間、不思議なメールを受信する。幾百もの数字の羅列…?その挑戦に数学しか取り柄のないボクの血がうずき、徹夜で解答を導き出した。
まさかそれが「世界の終わり」への引き金になるとも知らずに―。

デジタル仮想世界OZ(オズ)に起こる異変と、リンクする現実社会のトラブル。そして、ハイテクな世界の危機に立ち向かう昔ながらの日本の大家族。
赤ちゃんからおばあちゃんまで全世代網羅の「ご親戚」たちがシンブルに貫く、人類最古にして最強の《ネットワーク》がここにある!
「つながり」こそが、ボクらの武器。熱くてやさしい夏が、いまはじまる―。

《世界をつなぐ!デジタル仮想都市OZ(オズ)》
ボクらが生きる、もうひとつの世界「OZ(オズ)」。
ショッピングモールやエンタテイメント施設はもちろん、公共機関の窓口に医療データベースも完備。自分の分身となるキャラ、《アバター》を設定して現実世界と変わらない生活をネット上で送ることができる。
この世界でなら、どんなに遠くいる家族や友人とも会うことが可能。日本各地で暮らす陣内一族の面々も個性的なアバターで過ごし、日々のコミュニケーションをとっている。
これがボクらの新しい絆のカタチ!

*感想(注・ネタばれ有り)*
自分が愛してやまない「デジモンアドベンチャー ~ぼくらのウォーゲーム~」の細田守監督作品。また、「時をかける少女」も手がけてます。

しかし、あらすじを見ると「デジモン」に似ているなあ。まさかね。
と、思ってました。
観た感想のだいいち印象。
「デジモンやんっ!!」

ウイルスが、ネットワークを蝕ばみ、現実社会の交通機関など危うくし、最後は衛星(デジモンではミサイル)を地球(家族の家)へ墜落させてしまう。そらせるには時間制限がある。
敵は手強く、戦うたびにどんどん強くなる。
最大のピンチにおちいった時、世界中の人々から助けの手をかりて、パワーアップして、打ち破く。。。
同じ流れやん☆

大きく違うのは、「サマーウォーズ」は家族の絆がテーマで結束力がありましたが「デジモン」は選ばれし子供たちのチームワークはなく、ばらばらで、それぞれの生活をおくっているというところ。(そこが、面白みがあるのです!)

しかし。
「デジモン」の40分と濃厚な時間に対し、「サマーウォーズ」は114分と間延びせず、パワーアップした作品です。
似ていても、かなりの良作です。

「友情」「希望」「恋」「家族愛」「絆」「悲しみ」「笑い」すべてがつまった、よくばりな映画で114分いっぱい力を注ぎました、と感じました。

おばあちゃんが中心になって、魅力的な家族があたたくつながっている。素敵です。

バトルだけでななく、花札でも勝負をつけるのは渋いです。
今で言う、カードバトルですね。
ルールを知らない自分でも「こいこい」と強く念じました。
ルールを知っている人は、もっと楽しめたでしょう。

デジタルの世界の「OZ(オズ)」は魅力的な一方、現実の自然の風景や雲の動きなど、細かな部分の描写がとても繊細で綺麗で対照的です。

やっぱり、「間」がいいです。
スピードのあるところと、空気のあるところ。
そのメリハリやテンポに惹き込まれます。
細田守監督の作品、あらためてすごい好きだと感じました。
劇場の大画面で観る作品ですね。
DVD出たら、買います。

梅田

「サマーウォーズ」を観るために梅田へ。

映画館へ行ったら、ネットで調べた違う時間帯でした。
自分「ネットで調べたら11時半からとありましたが」
店員「ナイトミュージアム2が今日から始まりましたので、変更しました」
。。。こんなことってあるのですね。

映画は2時半からなので、その間本屋さんへ。book
新刊をちぇっく。
新書とハードカバーをちぇっく。
「やっぱり、人はわかりあえない」ちぇっく。

あっという間に、映画の時間です。movie
あわてて、むかいます。

090813_4

左上が普段用。漫画を描いて、モノを近く見るので、度数が低いです。
右下が外出用。遠くを眺めるよう。度数が高いです。
もしくは映画用(ガン見用)eyeglass

toolsへ、画材を補充。pencil
絵本をマネた絵本のサンプルが素敵でした。
おしゃれなシール。可愛いグリーティングカードがならび、色とりどりのカラーペン。眺めて癒されます。heart
画材で気に入ったものがなくて、今度心斎橋のカワチで探そうと思う。

よい天気に恵まれ、映画もよかったし、充実した一日でした。

地震

関東で大きな地震がありました。
担当Iさんは、揺れで目が覚めたとおっしゃってました。
幸い、怪我や事故などなかったとのこと。
皆さんは大丈夫でしょうか。
ご無事をお祈りいたします。

待ってます

今日はアシストTさんが家へやってくる日。
と言いますのも、前回の仕事で忘れ物をしてしまって、それをとりに来るのです☆
うっかりって、よくありますよね。
モロゾフのクローバーはちみつのプリンと紅茶を用意して待ってます。clover

090809

たいらげた後です。ぺろり。
はちみつのあまい、したざわりで、美味しかったです。

おしゃべり

今日、友達Uさんとおしゃべりしました。
気がつけば、5時間半話してました☆

彼女は「レヴァリアース」の時期、アシストがいなかったのでお願いしていたのです。
トーンで目の中のグラデーションと、グラデーションをよく、はっていただいてたって、思い出しました。
あの頃も大変お世話になりました。

「刻の大地」を描いていたころ、「レヴァリアース」を読み返すのが怖かったことも話しました。
未熟なうえ、ハイテンションな若いノリで、世間様が読んでいたと思うと、恥ずかしくて恥ずかしくて、穴があったら入りたいと。

恥の多い生涯をおくってきました。

でも、最近刷り出しを読み返して、冷静に読めたと。
友達Uさん「振り返るには、早い時期だったのかもね」

その当時のアシの時期の思い出話に花をさかせました。tulip
自分がすっかり忘れていることを、すらすらと出してきます。
すごい記憶力です。
友達Uさん「って、年寄りかい」
自分でツッコム友達Uさんが好きです。heart
友達Uさん「エピソード記憶は覚えてるの」
記憶の引き出しって、不思議ですね。

父の誕生日祝い

父の誕生日が8月中旬なのですが、その時期は仕事が忙しくなりそうなので、はやいですが、今のうちにお祝いをしました。
1年、経つのがはやいです。
母が自分の肌を見て「焼けたね」と。
手入れなどしないので。
なんとなくコゲた気がしてたのですが、他者から言われてやはりそうだったのだと思いました。

梅の花

090804

みねおかプリン

MARINA DE BOURBON 3

011

MARINA DE BOURBON 2

009

MARINA DE BOURBON 1

001

緑碧茶園の茶器

ルピシアの前、レピシア(緑碧茶園)の時のサロンでめぐりあった茶器です。
店内で見て、ふれて衝撃をうけました。
その曲線と立体と陶器のあたたかい手触りに感動して、はじめて食べるもの・飲むものに器のいいものがあって、よさがひきたつのだと感じました。
ちょっと贅沢して買ってしまいました☆

眺めてるだけ、手ざわりをかんじるだけで、お茶を飲まなくても観賞(存在)で十分満足です。

Afternoon Tea カップ クリーム

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Afternoon Tea カップ ホワイト

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AfternoonTea ポット

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マリナ・ド・ブルボン ポット

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ほろにがい…。

外出先でコンテをしてました。
すると、天井から何かが降ってきて、頭にばらばらと当たりました。
正体不明です。
何だったのか、よくわからないまま、コンテをすすめました。

すると、お店の清掃員の方が現れて、大丈夫ですか、と声をかけてきました。
上から降ってきた不明の物体のことを言っているのでしょう。
清掃員の方も、後で掃除をするのが大変そう、と思いました。

それから、警備員さんが現れました。
上から、誰かが観葉植物に入っている小石を吹き抜けの下へ落としたのではないかと。
小石だったのですか。
言われてみれば、なるほど。
あの、小石の量は子供の手のひらでにぎって、あそんだものではない。
大人が、片手、または両手で握った量ぶんです。
警備員さんが「すみません」
と何度もあやまってました。
自分「警備員さんが悪いんじゃないんですから」
この惑星のデカと呼ばれる男たちは、正義というもののために日夜戦っていている。
ただ…、この惑星の正義は…
「悪いのはヤツじゃない。ヤツを作り出した世の中だ。」
と、言いたかったのですが、「サントリー BOSS レインボーマウンテン 刑事編 CM」を知らない方でしたら、笑えず、ただの変な人になりそうなので、自重しました(笑)

女性のスタッフの方もさらにやってきました。
女性「大丈夫ですか」
なんだか、こんなにおおごとになるとは思ってなくて、自分は大変な目にあったんだと、だんだん感じてしまいました。
女性「目に入りませんでしたか」
自分「下を向いていたので大丈夫です。あ、でも、髪の中に入って、じゃりじゃりしてます」
女性「じゃりじゃりですか」
女性スタッフの方が、眉間にしわを寄せて、悲痛そうな表情に。
しまった。言わなければよかったと、選択をあやまることに。
このお店の方々は、親切な対応で、あらためて好きになりました。

お店を出て、自転車で家へ帰るとき、今日起こった出来事を振り返り、たまには石の雨も降る日もあるさ。と、感じました。

変貌する哲学

「岩波講座哲学 15 変貌する哲学」購入。

時間と空間を超えて変貌し続ける
哲学することの意味と、思考の制度
自然主義・ジェンダー・メディアの革命など
多様な光源から、未知の地平を照らす
(帯より)
・気になったワード
自然主義の限界と哲学の役割
翻訳というフィルター
哲学とその境界
―応用倫理学の根源性

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miyukiy333@gmail.com
(ファンレター等のお返事には、すべておこたえすることはできかねますので、ご了承くださいませ)

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はじめまして

こんにちは。はじめまして。
このブログでは基本的に自分のまったりした日常や趣味趣向、ひとり言などを載せていきます。そのなかで仕事のことにもふれていきたいと思います。
ケイタイでも見れますが、PC用に書かれているため、一部リンク先の絵や動画が見れなくなっているところがあります。ご了承下さいませ。
更新は不定期でのんびりしています。
リンクはフリーです。
おつきあいのほど、よろしくです。

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